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ROOKIESの熱い夏が再び

『Gyao Magazine 』3月号に2ページだけですが3人のインタビューが載っていました

佐藤隆太さん、市原隼人さん、小出恵介さんのインタビューです

ざっと見てやはり市原くんは口数が少ないのか、遠慮してるのか
はたまた隆太さん、小出さんに圧倒されているのか
少ない気がする

もう少ししゃべって欲しいトコだけど
ちょっと控えめなところも私は好きだったるするので・・・

コメントの内容もやっぱりいちばん好き

なので・・・
ほとんど市原くんのコメント部分を抜粋してレポしました
隆太さんファン、小出さんファンの方ごめんなさい


―― ニコガクメンバーとの久々の撮影は?          


〈市原〉現場の土台がドラマの時に出来ているから、スタッフやキャストとの信頼関係も既に出来上がっていて

僕は円陣を組むシーンで気持ちも入れていたら、泣いちゃいけないのに涙が・・・・・・
皆を見ているだけで色々なシーンを思い出して、自分自身の気持ちとリアルにリンクしてしまって。
自然と涙が出てきて、「抑えなきゃ、抑えなきゃ」って

(小出)僕も実は同じシーンでボロボロ泣いてしまって
横を見たら隼人クンも泣いていた・・・・・・・


わぁ~ん、2人して泣いたのね、このシーン楽しみだな
きっとこちらもボロ泣きだよね




―― ドラマから少し時間を置いての撮影、役にはすんなり戻れた?


(小出)最初は苦労しました・・・・・でも、皆と一緒にいる中で見つけられた


〈市原)僕もそこ(皆の中)にいれば安仁屋ができてきます。
周りが自分を作ってくれて、自分が周りを作るという
皆が自分を動かしてくれるし、自分も皆を動かしたいと思う。



―― ドラマと映画では、役に取り組む意識の違いはある?

〈小出)同じです

〈市原〉僕も安仁屋との向き合い方は変わりません
安仁屋におけるドラマと映画の違いは、ある意味もっとも川籐に似ている安仁屋がもっと似てきたところ。
皆と同じ目線だけれど一歩引いたところでも皆を見られるようになってきた
そこが見どころですね


そうそう、安仁屋クンがどう成長していくか凄い見たい
「俺たちの夢は、誰にもじゃまさせねぇ!!!!」って、あの台詞もう大好き




―― 映画では“夢の果て”がキーワード、みなさんにとっての夢は?

〈佐藤)僕にとっての夢はまさに「ROOKIES」なんです

(市原)僕は自分自身を表現できる場を増やしていきたいですね
もちろん、今まで役者として出演してきた作品も自分の1つとして残っているんですけど、
皆で一緒に作り上げたものであり芝居を通して違う存在になってきたものですよね
そういったものに加え、ありのままの自分を表現できる環境をもてればうれしいなと思います

〈小出)僕の夢は・・・女の子になって小悪魔になることです


小出くんったら、やっぱり不思議ちゃんキャラ、爆裂(笑)
でも私、何気に小出くん好きだったりして・・・
市原くんは着々と自分の夢に向かって動き出してるよね
結構早くその夢が実現するのかも









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