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Seventeen6月号より

「映画版ROOKIES」スペシャルBOOK

市原隼人くん単独で2ページありました
色白で茶髪、短髪の市原くんでないと、この赤のジャージはかっこ良く着こなせないのでは?
日本人の男性ではそうそういないでしょ

もうスタイリストさん、大好き!
市原くんの良さを全部わかってらっしゃるから、最近の衣装は特にいいですね

あ~ん、また脱線しそう
書きたいこといっぱいありすぎる。。。


でもとりあえず、Seventeenの記事まとめますね




スペシャルBOOKといっても大きさはちょっと小さめ、B5サイズで8ページの
13人のコメント

で、安仁屋役の市原くんだけはST読者支持率NO1ということで単独2ページ


――映画が完成した感想は?

ドラマの「ROOKIES]の良さはそのまま引き継いでいきたかったんですけど、映画は映画だけ観ても楽しめる作品になればいいなと思っていて。
これで卒業ってことで、出演者、スタッフ全員が気持ちを全部入れて作っていきました。
さみしさよりも達成感のほうが大きいです。



――最後のシーンを演じるときはどんな気持ちだった?

卒業式のシーンで、グランドでの撮影だったんです。
撮りはじめる準備の時間、これで最後だからと思って、ピッチャーマウンドに立って、今までのことをかみしめてたんですけど、気がついたらみんな自分のポジションに立って、同じようにしてて。
みんなつながってるんだなって実感しました。
そのシーンですべてを出し切ったんで、撮り終ったあとは無になってましたね(笑)


――終わっちゃったって、実感は?

終わった、っていうよりは、みんなこれからもつながっていくんだろうなって気持ちのほうがデカくなりましたね。役じゃなくて、本人同士として、一生続いていくんじゃないかってメンバーです。


――「ROOKIES」をやって、変わったところは?


野球は大好きになりました。
あとは、地元の弁当屋の人とか小さいことか、今までなかった世代の人に声かけられるようになりましたね。
バッティングセンター行った時に、小学生たちに“安仁屋だ!”って見つかったことあって。
“あ、やべ!オレうまくなくっちゃいけねーのに!”って焦っていたら、うれしいことにホームラン打てたんですよ。小学生に、“ほら!見ただろ!!”って(笑)

作品って観る人に渡して終わりじゃない。受け取って人にとってはそこから始まって、続いていくものですから。
自分が言うことじゃないかもしれないですけど、「ROOKIES」を観て何かを感じた人に対して、恥じないように生きなきゃだめっスよね



――男に生まれてよかったと思うことは?


ずっと小学校中学校の友達、男ばっかりで遊んでるんですけど、しゃべらなくても通じる空間がありますね。
お互いある程度プライドがあって・・・その間には敬意もあるし、嫉妬心もある。
何年会ってなくても久々に会ったら笑い会えるような。

そういう関係って男だけじゃないかもしれないですけど、いいなって思います。

DSCF2542.jpg



ROOKIESを撮り終わったあと、市原くんが役者としてどのようにステップアップしていくか、
役者としてその役に入り込む市原くんのこと
しばらくは安仁屋の影を背負い込んで、苦しむのかなって思ったけど、それはまったく心配ないようで
そのあとの仕事ぶりを見ても、本当に1回りも2回りもパワーアップしてる。

「LIFE」を聴いてそれがすごくわかった
以前の「ぴーす」に入ってた曲は、いろんな悩みとか苦しみとか、不の部分が感じられて、とても苦しかったことを思い出すけど、LIFEはまったくそんなものは感じられない
それよりも、とても軽快で、前向きで聴いてるこちらも楽しくなるような、そんなものが感じられて

川藤先生の言葉じゃないけど、市原くんは安仁屋を演じきって、自信と勇気を手に入れたんじゃないかなって気がする

Bee TVのドラマで早坂翔の演技をみててそれをすごく感じました
なんか自信に満ち溢れてますよ、あのなんともいえない笑み、何かあるんだなって思わせる・・・

あ~ん早く続きが観たい、っていうかDVDにしてほしいわ







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