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『ROOKIES-卒業-』完全燃焼

昨日発売の「JUNON7月号」もう見られましたでしょうか
どんどん雑誌が増えるばかりで、中をじっくり見てから購入を決めていたのですが、やっぱり4冊買ってきてしまいました。JUNON,オリスタ、FLIX、とどめにレジ横においてあった「ROOKIES-卒業-」の単行本までも、もちろんまだなかは見てませんが、映画を見るまでは開かずにおこうと思います。

FLIXは間違いなくお勧めします。
表紙、ほか26ページ。市原隼人クンの写真コメントは4ページです。
もちろん安仁屋としての、とてもやさしい表情してます。実はまだ記事は読んでませんが・・・
でも絶対読んでおかなければと直感しました。

それから「JUNON」これもお勧めです
こちらも26ページ、川藤先生が2ページでほかニコガクメンバーがそれぞれ写真含めて1ページずつの記事。安仁屋くんは素敵!この表情とっても好きです、かなりのアップですよほんと好き好き(笑)
そして一番最後の石丸Pの記事がとても素敵なのです。

実はこれが見たくてJUNONがほしくなったといっても過言ではないくらい


(JUNON記事より転載)

石丸彰彦さんが教えてくれた13人の素顔と役者魂生みの親が語る、もうひとつの『ROOKIES』ストーリー

【市原隼人に借りを返す約束】

隼人とは、’05年の「あいくるしい」ってドラマで一度仕事をしてるんですよ、そのときの打ち上げで隼人が僕のところに走ってきて、「僕はこんなもんじゃないですから」って言ったんです。確かに僕も「彼の本当のよさを描ききれなかった」と、すごく悔やんでて、それからずっと隼人をスターにしたいと思ってたんです。

今回「ROOKIES」で彼自身も想像以上の演技ができたと思うし、ドラマのオールアップのときに「3年前の借りを返したよ」って言ったら、隼人は泣いちゃったんですけど。
僕は彼にほれてるんですよね。

アイツが役にハマったときの爆発力は誰にも適わないものがある。
その純粋さは薄いガラスのようで、パラパラッとくずれちゃいそうで支えてあげたくなる。そうやって多くの人を魅了してしまう、アイツは天才ですよ。

僕にとって川藤は“象徴”で安仁屋は”スター”、御子柴は”ストーリーテラー”ってずっと決めてたんです。
その3本の矢がしっかりしていれば「ROOKIES」は絶対成功するって念頭に思っていたので、それを最後まで全うできたことに今、すごく感動してるんですよ。




もうね、これ読んでほんとうれしかったですよ、もう泣いちゃいました。
あのときの悔しさは市原くんだけじゃない、多くの市原ファンもみんな悔しかったと思ってる。

石丸さんも悔しかったんだ~、そしてこのチャンスを作ってくださったんですね
なんかね男と男の約束みたいなもの?、そういうのっていいなって

これがプロの仕事なんだよね、借りはきっちり返すって


そんな裏話も知って、また映画の見方も変わるのかもね
もうドンだけ泣かされるんだろう、映画を見にいくのが怖くなったわ
最近じゃ「遥か」の音楽が流れるたびに涙腺ゆるゆるで、鼻水もずるずる・・・
昨日の「映画ROOKIES-卒業-ナビ」見ても泣きましたもん

もうROOKIES好きすぎて困ります

あ~前夜祭楽しみだわ!!!!!











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