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RIZE wit 隼人の裏側

後半です。
前半はこちらね→ http://hika59.blog102.fc2.com/blog-entry-668.html



20100506img025.jpg

―RIZEは3人のj共同体ではあるけど、今回は市原隼人という新しいピースが加わりましたよね。実際に一緒にやってみたヴァイブスや感情ってどういうものでしたか・


―(金子くん)
向き合って歌って気持ちを投げ合うというよりも、4人が同じ方向を向いているイメージだったかもね。
本当に4人組みたいな感じで。


―(市原くん)
みんな輝いているんですよ。うん、全員が輝いてましたね。


―(金子くん)
JESSEと隼人くんってヴァイブスが似てるよね。真っ直ぐなところとか、基本的に外に向いている太陽みたいな感じとか。動物的に似てる。


―(市原くん)
ははは、そうですね。


―(サムライ)
しかも「LAUGH IT OUT」に関しては、CDやライブだけじゃなくて、映画のスクリーンで聴けるのも楽しみのひとつかなと。


―(市原くん)
確かに、映画の内容とも絡みながら余韻に浸って聴けますからね。
映画も相当いい感じですよ。とにかく“集中”って言葉が似合う現場で、チーム一体となって全シーンを思いを込めて撮影しました。


―(サムライ)
今後は2人の芝居での共演も見てみたいですけどね。


―(金子くん)
そうだ、まだ映像作品は一緒にやったことないんだ。


―(市原くん)
いやぁ、それは絶対にやりたいですね!!
笑ったり、怒ったり、悔しがったり、とにかくみんなのいろんな顔を見たいんですよ。


―(金子くん)
しかも、早くライブもやりたいよね。
機会があればもちろん歌ってもらいたいしさ。


―(市原くん)
今回こういう形で、歌わせてもらったんですが、ちくしょう!!っていう悔しい思いを持った時が一番成長できると思うんです。
そう思える出来事でもあったし、ライブではもっとそれを感じられそうな気がして。
それを乗り越えたら、また何か違うものを伝えられると思うんですよね。

―(金子くん)
今後は、お互い新しい景色を共有していけたらいいよね。


―(市原くん)
今回はきっかけであって、もっとこれから何かあるんじゃないかっていう風に気づけましたからね。





市原くんとJESSEってホント似てますよね、雰囲気も、声も似てる
話すときの声じゃなくて、歌ってるときね
ラップの掛け合いはもうバッチリ

市原くんのラップもっと聴きたかったね

ところでやっぱりライブやりそうな雰囲気?
う~ン私は、本当は役者に集中してほしいって言うのが本音
イッチーの声は好き、だから歌とかラップは聴きたいけど
ライブとなると話は別

やっぱりそれなりの準備は必要でしょ?
そうすると、役者のお仕事は?ってなっちゃう

私は、役者市原隼人が好きだから

ドラマがはやく見たいです。










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私にGWなんてありません

世間ではGWなんて言うものがあるようですが・・・
確かに夫は帰ってきました。

でもそんなことにはお構いなし、私はひたすら描き続けていました、はぁ~
嫌いじゃないから、いいですが、せめて映画でも観に行きたかった (・_;)ポロリ



なんて…ね
つぶやいてスッキリ


今日は朝から、テレビにかじりつきで、市原隼人くんガン見
ほんとかわいいね~、もうニコニコしっぱなし

女子中高生がいっぱいで、イッチーも嬉しかったんかなぁ
あの笑顔、たまらんかったぁ☆・:*:・(*/////∇/////*)・:*:・☆

めざにゅ~
めざましテレビ
ズームインSUPER
朝ズバッ!
スッキリ!!
DON!

これだけの番組で取り上げてもらってました。
スッキリ!が一番面白かったかな
スッキリ出演者の方々のリアクションが面白かった。



そして、今日は「サムライマガジン」の発売日
見るところがないから、どうしようかなって迷ったんですが、やっぱり表紙だもんね
買っちゃいました。


記事は、全部ではないですが、少しご紹介しますね、
最後のほうはちょっと気になる内容です


20100506img026.jpg


――『RIZEwith隼人』の裏側――



―(サムライ)
普段から会ったりする仲なんですよね


―(金子くん)
そうそう、特にJESSEと隼人くんはね


―(サムライ)
映画{ボックス!」の主題歌「LAUGH IT OUT」RIZE with 隼人は、市原さんからの提案だったそうですが。


―(市原くん)
高校生がボクシングに夢中になる話なんですが、その頃ってすぐに何かを好きになったり嫌いになったりするする時期ですよね。
だれのためでもなく、自分のために生きていられるというか。
RIZEも人間くさくて芯が通っているバンドなので、一緒に出来たらいいなって。
中学生の頃から大好きだったので、プロデューサーにお願いしたんです。


―(金子くん)
いぇーーーい!本当にありがとう!!
うちらもずっとセッションは重ねていたんだけど、アルバム作ろうとやきもきしながら1~2年経っていて。
それで今回の話をもらって、RIZEとしても新しいシーズンの始りでもあったから、すごくありがたいタイミングだったんだよ。


―(サムライ)
まさに、次のアルバムの起爆剤になった曲というか。


―(金子くん)
本当に。しかも「LAUGH IT OUT」みたいなポップな曲が出来たことで、他にどんな曲が必要なのかも見えてきて。
だからアルバムを作る上でも助けられましたよね。マジで感謝してます。


―(市原くん)
いやいや(照)。
初めてライブに行った時に、鳥肌が立って、これが音楽なんだ!!って思ったんですよ。
会場が全て音で包まれていて、モッシュも含めてバンドとオーディエンスが音楽で会話している感じでしたね。


―(金子くん)
隼人くんは「ボックス!」の座長であるわけで、自分も映画出演を経験してるから、今回の話がどれほど凄いことか理解できるんですよ。


―(サムライ)
その「LAUGH IT OUT」は、どんな風に制作されていったんですか?


―(金子くん)
欲望のままに何曲か作ってコンペに掛けてもらって、その中ではまりが良かったのがこれだった。
お互いキャッチボールしながら詰めていったという感じかな。
それでJESSEのスタジオで声を入れてもらって。


―(市原くん)
最初に聴いたときは、とにかくストレートだなと思いましたね。
RIZEって色んな感情があって、いつも良い意味で裏切られるんですよ。
あれ?次どんな曲を聴かせてくれるんだろうって思ってると、絶対予想してなかったものが出てきて、すぐに引き込まれていくんです。
今回もまた、全然違う顔だなって







もう少し残ってますが、長くなるのでここでいったん切りますね。
またすぐに更新しますので・・・









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