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プラスアクト ミニVol.06

夏のドラマをより楽しくさせる、ってことで『仲間』をテーマに4つのドラマの大特集

『ブザー・ビート~がけっぷちのヒーロー~』
山下智久・北川景子・伊藤英明

『赤鼻のセンセイ』
大泉洋・神木隆之介

『猿ロック』
市原隼人・高岡蒼甫

『オトメン(乙男)』
岡田将生
夏帆


以上の方々の写真とインタビュー、人物相関図ほか


猿ロックに関しては、市原くん8ページ、高岡さん6ページ
ほか2ページで、その中にプロデューサー尼子大介さんのインタビューがあったのですが
それがなかなか興味深いものでした。

やっぱりね、こういう関係者の方が市原くんをどういう目で見ておられるのかが、とっても気になるのです。


市原くんのインタビューの内容はというと、一言ならば熱い!、いつもよりさらに熱い!!(笑)
この作品に対しての熱い思いというよりは、演じることへの思いなのかな
演技に対して今までこんなに熱く語ったことがないってくらいに、語ってます。




インタビュー中、市原隼人は何度も「楽しい」と口にした。
サルという「振れ幅の大きい」役にガチンコで対峙し、五感を駆使して出来得る限りの表現を模索中の市原は、その幅が「無限大だから」楽しいんだとも。

発せられる言葉や比喩の一つひとつにも、“表現者”としてのユニークな資質が見え隠れする市原隼人は、間違いなく、今最も愛される俳優の一人だろう。
その理由は彼自身が俳優・市原隼人を楽しんでいることにもある。




私もまったくそのとおりだと思います。
とにかく、今仕事が楽しくて仕方がないってことがドラマ『猿ロック』観ててもわかりますものね
いろんな役を演ずることで、いろんなものが見えてきて、それがきっと楽しいんじゃないのかなって気がします。
市原くんのアプローチはやっぱり個性的だなって思いますね、役者って言うよりクリエーター
それにやっぱり感覚で動ける天才なんだなって

以前石田クンが言っていた『考えて考えて・・・出てきた言葉がシンプルだった』(そんなような事)って、
この言葉を思い出すけど、でもそのシンプルな言葉がものすごく印象に残る
市原隼人の口からでるセリフはどれも印象に残ります。
俳優市原隼人ブランドの完成は近いのかも・・・


インタビュー記事は2ページなかなか面白かったですよ
機会があったらぜひ読んでみてくださいね。


そのあとプロデューサー尼子大介さんのインタビューも面白かったので
少しだけですが、またあとからご紹介しますね。

2009_0807syo0027.jpg






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ありがとうございます(。_。)ペコッ
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