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HOME>市原隼人

『Dreams』 by Leslie kee

今日もまた、「252 episode ZERO」を観てしまった( ̄▽ ̄;)アハハ…
なんか癖になっちゃったかな・・・




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(2011/02/25)
不明

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ところで昨日から、WWDを何度もペラペラチラ見してるんですけどね
ちょっと顔ニヤけてしまって、どうにもこうにも…アホな私

なんかちょっと恥ずかしいんですけどね、ついつい見てしまう


シースルーってのがね、ちょっとイメージが違うっちゃ違うんだけど、でもなんか新鮮で
う~ん、表現しずらい( ̄▽ ̄;)


でも、私的にはあの市原隼人くんのちょっとセクスィーな表情とにらんだ表情のギャップが、もう・・・
うん、これだけで満足、満足

年を重ねるごとに、まだ観たことのない市原隼人くんに出会えるようなそんな期待を持ってしまいます。

さすがに今回の写真はちょっと、あれなので…

ちょっとだけならいいかな~なんて

20110226img006d.jpg





撮影中の市原はとにかくよく動く。
そして表情が次から次へと変わるのだが、表現することを心から楽しんでいるのがよくわかる。
・・・
彼のイマジネーションにルールはない。
自由な発想があるからこそ、オリジナリティ溢れる存在感を放つことが出来るのだろう。
男性モデルとの2ショットではお互い声を張り上げて撮影に臨んだ。
男性モデルの数倍もある声量がスタジオ中に響き渡る。
役者魂を感じさせるこのワンシーンは撮影中、最も印象に残った。

そして彼の“心からの叫び”に呼応するかのように、レスリーのテンションも最高潮に達したという。
役者とフォトグラファーが繰り広げた真剣勝負。
果たしてどんな化学反応が起こったのだろうか。





やっぱり市原くんはいつでも、どんな時でも全力投球

もう少し力を抜けばもっと良いものが出来るのかも…と思ってしまう私は
やっぱり歳なんだな~って

どんな時も力を抜かないのが、市原隼人なのかな・・・。
そんなところにどんどん引き付けられていくのかもしれない。
やっぱりこんな人は初めてだ、これからもますます市原くんの魅力にのめり込んでいきそうです。







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